経済は深刻な状況なのに株価は爆騰。意味がわからん。政府の戦略か?株の利益にかかる税金は2割、結構高い。そこで日銀が株をじゃんじゃん買って株価を上げて、一般投資家からの税金を増やす。そんな事はないだろうけどそう考えてしまうくらい不思議だ。
2021年2月9日火曜日
2021年2月7日日曜日
人感センサー付き電球 洗面台
人感センサー付きの電球を2つ買って洗面台に付けた。近づくと一つだけしかつかない。おそらく2つの電球の距離が近くて明暗センサーが干渉しているのではないかと思う。洗面台の幅はだいたい60cmくらい。
電球の明暗センサーを無効化する為に、明暗センサーの部分にアルミテープを小さく切って貼ってみた。めでたく2つついた。どうやらうまくいったみたい。しばらくこれで様子を見よう。テープはアルミテープじゃなくても厚手で光を遮るなら何でもいいかもしれない。
量刑
ニュースとか見てると大変な犯罪でも結構軽い罪で済んでるんだなと思う事がある、わいせつ教師とか殺人事件とか。わいせつ教師なんて、その子の親なら殺しても殺し足りないくらい悔しいんじゃないかな。殺人もそう。
光市母子殺害事件の原告の被害者の夫の言葉が忘れられない。
司法が殺さないなら私が殺す。
これが遺族とか被害家族の本心だろう。
量刑は遺族や被害者に決めさせてあげたい。
その考え方はそもそも私刑の禁止を目的としている刑法とは矛盾してるから無理だけど。
そうあって欲しいと願う。
2021年2月6日土曜日
ぬらりひょん
なんだか自民党の二階幹事長を見ていると、良い意味で妖怪ぬらりひょんを思い出した。妖怪界のボスで妖怪達をまとめている。政治という魑魅魍魎の世界でみんなをまとめている。まさに人間界のぬらりひょん。くれぐれも良い意味でです(笑)
僅差が圧倒的な差
テレビで将棋の藤井聡太さんは他の棋士より一手くらい先を読めるんじゃないかと解説されてた。例えば普通20手くらい読めるなら藤井さんは21とか。たかだか一手くらいだけどプロだとそれが大きな差になるんだろんな。
昔F1ドライバーの中嶋悟氏が、チームメイトだったアイルトン・セナについて語っていた事を思い出した。彼は、自分より1キロくらい速くカーブに突っ込む事が出来る。例えば自分が199キロなら200キロでカーブに突っ込む事が出来る。少しの差だけどそれが絶対的な差なんだと。
昔の記憶なので数字とかは若干違うかもしれないが趣旨はそういった事だった。
プロの世界は少しの差で圧倒的な差がつくんだろう、つくづく厳しい世界だな。
裸の王様
テレビで近代アートを紹介していた。ちょっとよくわからん絵だった。見に来ていたお母さんが子供にあれなんやと思うって聞いて、子供がうーんって困った顔してた。こどもは素直だ。
大人だったらわかった振りとかしてしまうかも。裸の王様を思い出した。
次の世代の為に カーボンニュートラル
つくづくこの50年くらいの発展はすごいと思う。まさに奇跡の時代に生きている。幸い日本は戦争もなかった。100円で多くのものが買えるし、食べ物に困る事はないし、お金を出せば好きな物も食べる事が出来る。温暖化により少しづつ生活にも変化が出てきているように思う。出来れば少しでも永くこの奇跡の時代を続けていければと思う。次の世代の為に、カーボンニュートラル、悪くないと思う。