肌色製品回収、次からやめればいいんじゃない?パッケージの費用とか無駄にしてる。エコではないな。次からやめますでいい気もするけど。神経質になりすぎな気がする。
2021年3月28日日曜日
長さじゃなくて太さ 人生は
古賀俊彦氏死去、若い。
平成の三四郎、パルセロナオリンピックはテレビでみてとても興奮した事を覚えている。
平尾誠二氏もそうだが専門のラグビー会や柔道会のみならず、スポーツ会全体を背負って立つくらいの人物だったのではと思う。
人生は長さではなく太さとは言うけど、あまりにも早い死。残念だ。
御冥福をお祈りします。
軽か普通車か
軽か普通車か選び方。
サイズ(出来るだけ小さい車)、経済性基準で選ぶ。
まずは4人以下か5人以上か。
5人以上なら普通車確定、4人以下なら軽自動車。
普通車ならリッターカー、最も小さいパッソかブーンとかもいい。けどせっかくならリッターカーならターボおすすめ。長距離をよく乗るならハイブリッドとかでもよい。
軽自動車ならターボ。街乗りしかしない人はノンターボでもよい。四駆かは好みによる。
リッターカーのターボで約1500cc程度、軽自動車のターボで約1000cc程度。
これくらいあれば高速でも大丈夫。
普段使いなら軽自動車は本当に楽、狭い道のすれ違いとか駐車とか気を使わない。車の選び方は人それぞれだけど、大きさと経済で選ぶなら上記かな。
エンジンの技術 もったいない
EV化により、ガソリンエンジンからモーターへ変わっていくだろう。エンジンは作れないけどモーターはなんとか作れそう。モーターはプラモデルとかミニ四駆とかで馴染み深い。小さい物だと数百円くらいで売ってた。エンジンは素晴らしい技術だと思う。故に参入障壁も高かったはず。ガソリンエンジンはなくならないだろうけど少数派になっていくのは間違いない。エンジンの技術も廃れていくかもしれない。時代の流れだからしょうがないと思うが出来るだけ廃れないように継承していかないといけない。EV化でエンジンの振動とかなくなって行くのかな、少し寂しい気がする。
2021年3月16日火曜日
想像力がないな。図工中の怪我
新聞で読んだ。神戸の小学校の図工の授業中に彫刻刀で怪我する子供が多数。手の腱を切ったり縫ったりする大怪我。同じ教員の授業。
ろうを削って彫刻を作る授業だったらしい。本来は彫刻刀を使う時は軍手を着用するルールだが、ろうで滑って危ないとの理由で素手で扱っていたようだ。
その教員ちょっと想像力足りてないんじゃないかと思う。自分と小学生の能力も比較できないのか。ろうが滑って危ないから素手でやらせる。そら教員はそうだろうけど相手は小学生。素手の方が危険だ。そもそも危険なら教材にしてはいけない。しかもルール違反。想像力の欠如としか言えない。もし腱とか切って手が不自由になったらどうするんだろう。子供の将来を潰さないように。ルール違反はそもそも問答無用だが、判断に迷ったらせめて安全側に倒すように。
2021年3月15日月曜日
わかっちゃいるけど難しい
新聞で読んだ。
失ったものを数えるな、残されたものを最大限に生かせ
パラリンピック創始者 ルートビッヒグッドマン医師の言葉、名言だ。
ただなかなか実践する事は難しい、人は失ったものを考えずにはいられない。もしすべての人が実践出来ていたなら自殺なんて起こらない。ALSで死を望んだ人もそうだろう。失ったものの大きさに耐えられなかった。素晴らしい言葉だがその裏には諦めの意味もある。なかなか受け入れる事は難しい、ただ受け入れるしかない事も事実だ。受け入れるしかないなら前を向いて進むしかない。なぜかまたシーシュポスを思い出した。
2021年3月14日日曜日
摂食障害 高度に発達しすぎた脳
テレビでみた。
人間は理性で本能を抑え込む。だから人間。理性で本能を制御出来るくらいに発達した脳。時に暴走する。
未婚者が増えていいるのもそうだろう。自然界では子孫を残す為に生きている。それしかない。しかし人間はその本能さえも抑え込む。人間であるがゆえの悩み。しょうがないか。