2021年4月5日月曜日

素質は努力に勝る

 競泳の池江璃花子選手、オリンピック決定。

凄すぎる。病気から復帰してからの努力も大変なものだったと思う。

しかしながら、他の選手も大変な努力をしていたと思う、しかも健康体で。

ものが違うとしか言えない。素質とか才能に勝る努力はないのだろう。

努力が勝る場合は、努力しない人に対してだけ。生まれ持ったものには勝てないんだろうなきっと。ギフテッドか。

どうしても努力だけでは手が届かない領域があるんだろう。これが現実だ。

安易に努力はいつか報われるなんて言ってはいけないかも。努力が報われるのはあるレベルまで。




2021年3月31日水曜日

お客さま やっぱり違和感が

 お客さま

もう「さま」付けが定着している。

昭和生まれには違和感がある。

若い子は違和感ないのかな。

昔みたいにお客さんでいいんじゃないか?

そんなに偉いわけでもないし(笑)


2021年3月30日火曜日

汲むべき点はあるけれど 厚労省職員宴会

おそらく激務だと思う。ストレスも貯まるだろう。お世話になった人をみんなで送り出したい気持もわかる。汲むべき点はある。けどやっぱりダメだ。うーん、誰かの家でやったら良かったのに。

役者の力

 テレビで昔話法廷と言う番組を見た。

桃太郎の会だった。

話の内容もさることながら役者の演技力が凄かった。本当に演技うまい。

映画とかドラマも役者の力って大きいのかもしれない。今までは脚本が全てと思ってたけど、役者も大事だなと思い直した。


2021年3月28日日曜日

才能を出し尽くす プロフェッショナル

 テレビでエヴァンゲリオンを作った庵野秀明氏の特集がやっていた。

才能を絞り出して、出し尽くしている感があった。毎回ゼロになるまで絞り出してリセットして、また次回作に挑んでいる様な感じ。すごいね。昔テレビでユーミンが才能は使わないともったいないと言ってたけど、似たようなもんかな。

本人は否定していたけどまさにプロフェッショナル。

真似するにはしんどそうだけど。


何でもハラスメント時代

 良くはないけど、色々溢れているな。

セクハラ、パワハラ、モラハラ、リモハラ。

もちろん良くはないな。ハラスメントは人によると思う、常識ある人とない人。

そういえばどこかの市長とかはサウナとかシャワーとか市長の部屋に公費で作ってたけど。これも常識がない。

よく2世議員とか批判されるけど2世議員とかの方がしっかりしていることも多いかもしれない。2世議員とかは比較的裕福な家庭だろうからお金や物に対する執着が少ない事も多いだろう。どうしてもぱっと市長や議員になった人はお金や物に対する執着が強い様な気がする。公費が使えるとなると使いたくなるのはしょうがないのかも。ただしサウナやシャワーは執着心以前に異常だけど。

ちょっと話の内容が逸れてしまった。


いじめ 友達は不要

 いじめの番組とかでいろいろ苦労している子供が紹介されていた。その子に伝えたい。友達なんていなくても生きていける。友達よりもっと大事なもの、それは仕事仲間。友達はいらんけど仕事仲間は必要。いい仕事仲間に恵まれると大変幸せだと思う。世の子供達に伝えてあげたい。