おすすめの教本、実はどれでもいい。
それほど変わりはない。
ただし一つだけ重要な事はCD付である事。
リズムは楽譜だけだとわからない。例えばカルカッシの教本も有名だけどCD付いてないから独学では無理。ギター教室に通う事が前提になる。
映像をみたいならDVDでもいい。
必須なのはCD付である事。他はそれほど重要ではない。
おすすめの教本、実はどれでもいい。
それほど変わりはない。
ただし一つだけ重要な事はCD付である事。
リズムは楽譜だけだとわからない。例えばカルカッシの教本も有名だけどCD付いてないから独学では無理。ギター教室に通う事が前提になる。
映像をみたいならDVDでもいい。
必須なのはCD付である事。他はそれほど重要ではない。
負けても死なないから。もし戦国時代なら負け戦はすなわち死を意味する。政治の世界では死ぬことはない。あまりにむちゃくちゃなら政治生命はどうなるかわからんけど。
少数派の意見を代表する行為。パフォーマンス的な意味合いも強い。民主主義のいい所。否決されるのは確実だから面倒くさいけど。パフォーマンスとしてならまったくの無駄と言う訳ではないかも。
You Tubeでストリートピアノの映像を見た。リクエストされた曲を次々弾いていく。恐らく指使いとか意識していなくても指が動くのかも。話すみたいに。
歩く時に意識する人はいない。右足、左足、なんていちいち考えない、プロってのはその世界において意識しなくても勝手に出来る、そこまでやり込んだ人なのだろう。
ニュースで優秀な学生が就職うんぬんと流れていた。ニュースの内容は忘れたけどその時ふと優秀さとはなんだろうと考えた。例えば事務処理能力の高い人。そこそこ利益は出せる。銀行員とか持ってこい。大きな利益は生み出せない。もしくは問題解決能力のある人。これは重要。コンサルタントとか。まあまあの利益は出せる。だけど最も優秀だと思うのは想像力のある人かな。例えばイーロン・マスクとかスティーブ・ジョブズとか。当たれば莫大な利益を生み出す。
マキャベリが言っている。「指揮官に最も必要な能力は想像力である」と。
けど想像力があるかなんてなかなかわからない。就職の時に優秀な学生と言うのは単に事務処理能力の高い人と言う事だろう。普通に利益は出せるだろうし。企業にとってはそこそこ出来るが優秀、一番無難なのかもしれない。
コロナが始まってからもう一年半経つ、徐々にワクチンが広まって来ても収束には年末くらいまではかかるだろう。約2年。人生80年。時間は平等だが、人によって重要度は違う。若い時と年取ってからの2年は違うだろう。意欲に燃えている若者、たまに孫と遊んで余生を楽しもうと思っている高齢者、それぞれの2年がある。
例えば、いくらならあなたの2年売りますか?
と聞いたときにどんな金額になるだろう。それがコロナの損失かもしれない。
初の治療薬、認知症の人には希望の光となるかも。エーザイの株価も上がっているみたい。株で儲けようではなく、会社を応援するために株を持ちたいと思う。これが本来の株の持ち方なんだろう。けどお金ないから商品を買うくらいかな(笑)。
レナードの朝という映画で、回復した患者がスピーチをして寄付金が集まるシーンがあった。それと同じ。単純に会社を応援したい。
ただし、進行を止めるだけで回復はしない。と言う事は初期の患者であれば効果があるが、症状が進んでいる場合は、単に延命治療となる可能性がある。そこは注意が必要だ。
ドラマを見ているといいなぁと思ってしまう。青春だ。人それぞれ青春があったはずだ。私にも若い時があってもがき苦しんだ時期もあった。夢が叶う人なんてほんの一握りだ。人生には限りがある。ほとんどの人が夢を諦めて別の道に進む。なんだか10代、20代の頃を思い出した。今考えると青春だった。ドラマほどドラマチックではないけれど。