震災の復興やら原発やらで巨額が動いた。そこには色々な利権があったし、まだある。
コロナでも巨額が動いている。今後はコロナ利権だろう。
よく新聞のお悩み相談とかで介護についての相談がある。しゅうと、しゅうとめの介護。
自分の親ならまだしもいくら家族でも他人の親の介護ってきつくないかな、だから相談が多いんだろうけど。私自身はもし介護が必要になっても子供の世話にはなりたくない。これが普通の感覚ではないか。子供やその家族に迷惑をかけてまで生きてもしょうがない。
では私自身は親の介護をするかと言われるとする。ただし家族には負担にならない程度に手伝ってもらうくらいに留める。みんなを犠牲にして生きても親も喜ばないだろう。
古代ローマの時代、認知症になった場合は自死を選んだらしい。昔の日本でも姨捨山なんて話もあった。自ら進んで行った人もいるだろう。このあたりは当人の死生観もある。
息してるだけで年金ガポガポ入ってきて子供や周りの人が潤うならそれもいいが。無理せずできる範囲で行う、それが一番。介護される側もみんな介護されたいと思っているわけではないだろう。
長寿番組終了、一般人が参加できる今では珍しい番組ではないかと思う。昔は出たらすごいと言われたんだろうけど今では、ふーん、何それ?って感じなのかも。
視聴者参加型番組はなんでも鑑定団とかと同じだと思うが、クイズなので意外性はない。視聴者参加型番組も今では多くがリモコンのボタンを押す形式かな。
古くて逆に新しい感じすらする。出場を目指してきたコアなファンもまだいると思う。終了はちょっと惜しい感じがする。
なんだか原発は今や悪の権化みたいに思われているフシもある。しかし過去、原発が果たした功績も大きい。福島はまずかった。ただし1つの間違いですべてを否定するのは間違い。働いている人もいる。正しい認識の下で正しく恐れる。それが大事だ。
クラシックギター最初の一本は
YAMAHA、小平、アリアの3万から5万前後の物を買うのがおすすめ。
サイズにこだわりがないならYAMAHA、小さめサイズがよいなら小平かアリア、昔の記憶でアリアは安もんと言うイメージがあるので、ちょっと恥ずかしいという方は小平で。小平は大きなお店でないと置いてないかも。
サイズの違いは以外と大きい。YAMAHAは650サイズしかない。小平、アリアは630がある。スケールとナットの幅、ちょっとの差だけど長く弾くと疲れ具合が違う。短い方が楽。少なくとも最初は。材質は最初はなんでもいい。短すぎたり幅が狭すぎるのは弾きにくくなるので注意。特にナット幅がある程度ないと弾いたときに右手の指が上下の弦に触れる事がある。
弾き出して何年かすると必ず別のが欲しくなるので買い替え前提で最初は好きな物を選べばいい。
どれかわからない人は参考に。