働いてるといろんな保証とかがある。健康保険とか年金とか。とても割のいい保険みたい。
そういう意味では専業主婦って働く機会がない。自立して自分で生活する権利を奪われている。一生、安定した専業主婦ならいいだろう。しかし年取ってから離婚したら年金も少ないだろうから生活も苦しくなるだろう。結果、離婚出来ずに依存してしまう。これは昔からの男の戦略かも。タリバンが女性に教育させないのも自立の芽を摘む為だろう。一生自分から離れられなくする。楽かと思っていた専業主婦もとても高いリスクを抱えている。
働いてるといろんな保証とかがある。健康保険とか年金とか。とても割のいい保険みたい。
そういう意味では専業主婦って働く機会がない。自立して自分で生活する権利を奪われている。一生、安定した専業主婦ならいいだろう。しかし年取ってから離婚したら年金も少ないだろうから生活も苦しくなるだろう。結果、離婚出来ずに依存してしまう。これは昔からの男の戦略かも。タリバンが女性に教育させないのも自立の芽を摘む為だろう。一生自分から離れられなくする。楽かと思っていた専業主婦もとても高いリスクを抱えている。
将棋の藤井聡太さんが三冠達成、いやあ強い。
相手の豊島竜王もとても強い、しかし紙一重の差で少しずつ優勢を広げて、最後に一気に懐に飛び込んで仕留める、まさに居合術みたい。
おそらくプロの世界は実力は紙一重の差なんだと思う。だけどそれが永遠の差なのかも知れない。
映画のライオン、25年目のただいまを見た。実話を元にした話で面白かった。主人公の子供時代がかわいくて泣ける。
残念な事は、迷子になってすぐお兄さんが電車に引かれて亡くなっていた事だ。弟がいなくなって自暴自棄になったのかとも思ってしまうが、水を指すようなことはやめよう。
主人公は偶然大変良い育ての親に巡り合ったけど、一寸先は闇だな。世の中早く大きくなったモン勝ちかな。
新聞に載っていた。みんないろいろ本のタイトル間違っている。
昔、本屋でアルバイトしていた時、問い合わせで
「ドラマでやってる「ふるさと忍者風呂」という本ありますか?」
と聞かれた。全くわからず火曜サスペンス劇場とかの本かと思い、担当の人に聞いてみたがわからず。ない旨を伝えると、「人気のドラマ何ですが」との事。そこでピンと来た!
「古畑任三郎」。確認するとビンゴ。
ふるさと忍者風呂と古畑任三郎
20年以上前の事だが今でも覚えている。多分一生忘れないうろ覚えタイトルだろうな。
夫を事故で無くして子供を3人育て上げた人の話がニュースで流れていた。子供さんたちはみんな立派に成人した。「苦しい事も多かったけど楽しい子育てだった。」いい言葉だ。
これは全くの想像だが、経済的な不安は少なかったのではないか。経済的な不安を抱えていたらなかなか言える言葉ではない。日本では健康で金さえあれば生きていける。やっぱり保険とか大事だと思った。
45歳って別れ目だと思う。そこからあがっていく人と現状維持もしくは下がっていく人。企業としては、現状維持はまだいいとして下がっていく人は利益と給料が割に合わなくなる切りたいだろうな。45歳定年制の気持ちもわかる。逆に会社員としては40歳位までは搾取される側だから、45歳位はようやくゆっくり出来る頃。ここで切られたらたまらない。今までの苦労が水の泡。その考え方がだめなんだろうな。バリバリ利益を上げるとか、会社を使ってやりたい事をやるくらいの覇気がないと会社としては45歳過ぎたらいらないんだろう。
昔は、会社にとって人材は、20代は在、30代は材、40代は財、50代は済、60代は罪なんて言ったもんだが。企業としては50過ぎたらお荷物。今も昔も変わらん。45歳定年制は何も新しい考え方ではなくて昔からの企業の願望だ。