アマプラで、何十年かぶりに銀英伝を見た。最初のアニメ版。本伝と外伝
外伝を全部見て、さらば遠き日、を見ると、銀英伝はそれで終わっているように思う。
あとはすべて余生。外伝を見ると余計に、ラインハルトとキルヒアイスの物語だったのだと思った。
アマプラで、何十年かぶりに銀英伝を見た。最初のアニメ版。本伝と外伝
外伝を全部見て、さらば遠き日、を見ると、銀英伝はそれで終わっているように思う。
あとはすべて余生。外伝を見ると余計に、ラインハルトとキルヒアイスの物語だったのだと思った。
暖房つけると、フラップからパチパチ音がする。フラップについているアルミが鳴っている。保証期間中にフラップを交換してもらったのだけど変わらず。
諦めて何年か我慢して使っていたが、限界が来てアルミ板を外すことにした。
方法は
フラップ手前の抑えの真ん中の切込みをマイナスドライバーなどでちょっと持ち上げてペンチなどで掴んで反対側に引っ張ると抜ける。右と左計2枚抜くとアルミ板は外れる。
抑えのプラスチックは手間、奥と順番に引っ掛けがある。抜けない場合は抑えを手間、奥に動かしてとっても良い。抑えはもう使わないので壊れても構わない。実際、外す時に抑えの引っ掛けがいくつか折れた。
それ以来パチパチ音は無く、快適。
フラップのアルミ板は抗菌の製品仕様なんだろうけどイケてないな。何年か音に悩んだ。
久しぶりにデザインパターンの本を読んだ。昔読んだ時はよく分からなかったところも読み直すとなるほどと思うところもあった。デザインパターンとはつまるところ、いかに既存クラスを触らずに機能追加出来るかだと思う。
GOF以外にSimpleFactoryパターンが紹介される事がある。SimpleFactoryは機能追加する時にFactoryクラスの修正が必要なのでGOFには載ってないのかもしれないな。
管理人の「呼吸はあります。」との通報が、残念でならない。
せめて「呼吸しているか分からない。」と通報していたら結果は変わったのかもしれない。
「今まで何度もこんな場面を見てきました。呼吸はしてました。」管理人の話。
そうやって君は今まで人を殺してきたのか。
悪気はないのだろうが、なんとも残念だ。
いろいろ調べてみた結果、どうも責任は問えないみたいだ。
責任を問うとすれば
・通報者である施設管理者の呼吸ありの判断ミス、死線期呼吸見逃し
・通信指令員の呼吸判断ミス、死線期呼吸、心停止見逃し
のいずれかだと思う。
通報者は一般人なので間違いやむなし、
消防の通信指令員も心停止を見逃しても何も問題ないみたい。
残念だな。
心停止見逃しの原因を知りたくて情報開示請求を行った。結果は不開示。該当する情報がなかったみたいだ。
結果は不開示だったがその時に話を聞いてだいたいの原因はわかった。
一番の原因は通報者の呼吸あり。おそらく死戦期呼吸見逃しだろうけれど、自信ありげに呼吸ありと通報したようだ。生兵法は大怪我のもと。通信指令員は2回呼吸ありか確認したようだが呼吸ありとの事で呼吸ありのフローとなった(気道確保と回復体位のみ)。
二番目の原因は、呼吸ありをそのまま信じた通信指令員。ちょっとは疑って欲しかった。
通報者に中途半端な知識がなかったらよかったかも。通信指令員が見抜いてくれたらよかったかも。これは通報者がシニアプラザの管理人であったことが災いしたかもしれない。自信ありげに呼吸ありと通報したので通信指令員も疑問に思わなかった可能性がある。
いろいろ考えても、亡くなってからでは後の祭り。ミスなんていろんな要因が重なって起こるものだけれど、本当に残念だ。